人道橋の設計についてご教示ください。
地方公共団体管理の人道橋の設計において、下部工計画位置が、直轄国道歩道敷内となっており、掘削影響を最小限にとどめるため、自立矢板で土留を行い、残存型枠で余掘りの幅を最小限として計画する方針となっております。
道路橋の場合、通常背面の埋戻は良質土でされていると思いますが、当地は粘性土となっており、躯体幅=床掘となっているため、良質土埋戻が出来ません。
粘性土の場合の地震土圧算出する方法を御存じの方教えて頂けないでしょうか?
常時土圧は、粘性土φ=25°、c=0kN/m2でクーロン土圧公式を用いて算出しました。粘性土のφpeakは、文献を探しても見つけることが出来ませんでした。
よろしくお願いします。
コメントを追加
コメントする上での重要事項
- 内容を的確に表した表題をつけてください。
- テーマ、論点に沿ったコメントをつけてください。
- 投稿する前に他の人のコメントを読んで、内容の単純な重複を避けるようにしてください。
- コメントは投稿後に修正および削除できませんので、プレビューボタンを使って間違いがないか確認してください。
ユーザ登録またはコメントの投稿に問題が発生した場合は、システム管理者へ問い合わせしてください。

