今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
9月1日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
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【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
土木・建築の技術・製品・サービスが一堂に集結した「建設技術総合展 (CONTEX)」を初開催致します。
【開催概要】建設技術総合展~CONTEX(コンテックス)~
開催日:2027年9月8日(水)~9月10日(金)
会 場:東京ビッグサイト
出展枠:300~400社
来場数:20,000~24,000名来場予定
設計段階における数量計算書の作成についての質問です。
擁壁工や側溝工で10m当たりの部材表を作成することがありますが、これは必要なのでしょうか?
現在では場所打ち擁壁(1)などで施工費,材料費がパッケージ化されているため、
材料費が施工パッケージに含まれていない限り、部材表は不要かと考えます。
いかがでしょうか?
平素より大変お世話になっております。
令和8年熊本地震の発生を受け、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター(DMTC)では、地震発生翌朝より現地で緊急調査・支援活動を実施しています。
このたび、第2回となる「令和8年熊本地震報告会」をオンラインにて開催いたします。
今回は、八代市長の小野泰輔氏をお招きし、被災地の現在の状況や、地域が直面している課題について直接お話 しいただきます。
発災直後、市長として何を見て、何を優先し、どのような判断を行ったのか。
また、災害対策本部の運営、避難所や水道・給水への対応、国・県・他自治体等との連携、被災者支援、そして今後の復旧・復興について、市長ご自身の視点からお話しいただく予定です。
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床止工下流に設置されている護床工(根固めブロック)が、さらに下流側の河床低下が原因で1.5m程度沈下している状況です。
下流側の河床低下は、沈下前の護床工天端高まで覆土をすることで復旧する計画ですが、護床工ブロックはどのような補修工法がありますでしょうか。沈下前の高さまで護床工を復旧する予定です。
よくあるのは沈下した護床工の下に袋型根固めを設置して、再度護床工を設置する工事はありますが、その他に考えられる工法はありますか。
地震工学分野における DX に関する講習会・研究会2026(リモートセンシング編)ご案内
https://www.jaee.gr.jp/jp/2026/08/13/18604/
日本地震工学会 事業企画委員会は、地震工学分野における DX に関する講習会・研究会を令和8年10月に日本建築学会 建築会館にて開催いたします。
◆趣意
現在、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が様々な分野で進んでおります。この講習会・研究会は、地震工学分野やその関連分野におけるDX に関する講習、話題提供、研究発表を通じて、参加者の知見をさらに深めるとともに、研究者や技術者の交流を目的としております。
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令和8年熊本地震の発生を受け、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター(DMTC)では地震発生翌朝より現地で緊急調査・支援活動を実施しました。本報告会では、現地で支援を指揮した沼田宗純副センター長が、被災地で実際に起きたことや、今後の災害対応・備えに役立つ知見を報告します。
【開催概要】
■日時:2026年8月9日(日)20:00~22:00
■タイトル:DMTC緊急報告「令和8年熊本地震」
■参加費:無料
■申込:不要(どなたでも参加可)
■開催形式:オンライン(Zoom)
ミーティングID:897 7048 8905
パスコード:circle
https://us06web.zoom.us/j/89770488905?pwd=be2sASOpnZbiaJX02OiO4cFMRoS5W…
※アーカイブ配信:なし
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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
8月3日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】
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公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団(日本GIF)と申します。
弊財団が隔月で開催しております、オンラインセミナーのご案内をいたします。
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▼開催日時
2026年7月31日(金)14時~15時半
▼タイトル
「モルディブ、キリバス、マーシャル、ツバル ――人工島開発の最前線と国際支援・受容のゆくえ」
▼講師
中山 幹康
(公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団(日本GIF)理事長、東京大学名誉教授)
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主催:(一財)災害科学研究所、同 ジオテク研究会
後援:(公社)土木学会関西支部(予定)、(公社)地盤工学会関西支部(予定)
土木学会認定CPDプログラム3.4単位
講演会のテーマは「AI活用、品質向上、シールドトンネル」です。
講演会前半は、AIによる地盤N値の推定と、AIを活用した土木設計の品質向上について講演をいただきます。講演会後半は、AIを用いたシールド自動運転と、シールド工法事例からトラブル防止と生産性向上について講演をいただきます。
なお、講演会はオンライン形式(Zoomウェビナー利用)です。
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