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小河大阪府副知事がんばっています。
大阪府戦略会議
http://www.pref.osaka.jp/kikaku/senryaku/index.html
会議内容です。小河副知事は関西支部の前支部長です。
http://www.pref.osaka.jp/kikaku/senryaku/2120giji.html
大阪府の部長会議です。
http://www.pref.osaka.jp/seisakukikaku/buchokaigi/index.html
会議内容です。
http://www.pref.osaka.jp/seisakukikaku/buchokaigi/090819.html
いいことをおっしゃっておられます。最新号の土木学会誌にも登場されております。全国のみなさまの応援よろしくお願いします。
降雨強度曲線と降雨継続時間の関係について
貴方がそれが専門分野でそれなりのことを知りたければ代価をはらうかそれなりの先生について勉強をするべきです・・・そうでないと説明の付かないことをしてしまう恐れがあります
改革のプロ上山信一先生を紹介しておきます。
改革のプロ上山信一先生(大阪府特別顧問です)を紹介しておきます。
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/index.html
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/ueyama-lecture.htm
縦のものを横にする
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/051031_nikkei_ningen.pdf
自分改革
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/article1/01062006syourinji.pdf
前例を打ち破るには
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/article1/200607president.pdf
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/ueyama-article_1.htm
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/ueyama_article.htm
大阪府の改革
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/article/ueyama-ronten2009.pdf
大阪市の改革
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/Document/nikkei_gov.pdf
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/ueyama-osaka.htm
土木学会のカイゼン改革のヒントが一杯つまっていると思います。
土木学会関西支部ではFCCというのがあります。
土木学会関西支部ではFCCというのがあります。
http://www.fcc-kansai.com/about_
FCCブログです。宇沢弘文先生の講演内容が記載されています。非常に素晴らしい内容が載っています。
http://www.hnpo.comsapo.net/weblog/RedirectServlet?npoURL=fcc-kansai
リンク集
http://www.fcc-kansai.com/lin_
FCCの進化版のCVVです。イベントにも積極的に取り組んでおります。
http://www.cvv.jp/
各企業のCSRもいいですよ。
各企業のCSRも今後の土木学会の活動の参考になりそうですね。
鹿島建設
http://www.kajima.co.jp/csr/index-j.html
カジマキッズ
http://www.kajima.co.jp/csr/report/2007/pdf/kajimakids.pdf
http://www.kajima.co.jp/csr/report/2008/pdf/kajimakids.pdf
大林組
http://www.obayashi.co.jp/envandsoc/index.html
清水建設
http://www.shimz.co.jp/csr/index.html
高速道路無料化は高速道路建設を拡大
高速道路の無料化が無責任にも喧伝されている。
もっともひどい俗説は、17日のテレビ朝日で猪瀬氏と対峙した山崎養生なる評論家。
根拠のない数値で口角泡を飛ばし、さすがの猪瀬氏もあきれ気味の様子。
さて本論です。
無料化によって、需要が拡大、高速道路の建設需要が喚起されるのは目に見えていることです。建設会社にとって民主党の主張は願ってもない仕組みの導入ではないでしょうか?(悪いことではないでしょうが)
しかし問題は、道路の需要拡大→道路建設→自動車利用者の増大→鉄道の衰退→さらに自動車需要拡大といったサイクルに入るでしょう。
子孫に負の財産が残りそうです。
土木計画学からの発信が期待されます。
森靖之
大阪府のカイゼン改革の紹介
土木学会では、カイゼン改革を実施しようということが伝わってきますが、まだまだ不十分なところが在るような気がします。
大阪府は橋下知事を先頭にカイゼン改革を実施しております。参考になるようなところもありますので、紹介しておきます。
大阪維新について
http://www.pref.osaka.jp/kikaku/isin/index.html
知事のメッセージ
http://www.pref.osaka.jp/kikaku/b_manifesto/message.html
部局長マニュフェスト
http://www.pref.osaka.jp/kikaku/b_manifesto/lineup.html
会議資料と会議内容の公開
http://www.pref.osaka.jp/kikaku/senryaku/index.html
http://www.pref.osaka.jp/seisakukikaku/buchokaigi/index.html
CVVとの情報共有ができるといいですよね。
土木をわかりやすく子ども伝えようという取り組みいいですね。
http://www.jsce.or.jp/committee/kikaku/word/index.shtml
CVVでも
http://www.cvv.jp/CVV-nitsuite.html
土木ってかこいいをやっていますので、情報共有してみてくださいね。
http://cvv2.sakura.ne.jp/dobokutekakkoii.html
塗装塗替え数量について
現在,旧橋(鋼鈑桁)の塗装塗替え数量計上を行っております。
その際,フランジの断面変化部分を考慮した数量計上とすべきか
また,新設橋と同様の数量計上とすべきか苦慮しております。
その理由として,算出要領等を確認しても上記のような既設橋の塗り替え数量
の計上方法が明記されておりません。
そのため,新設と同様にグロスで計上しておこうかと
考えておりますが,新設橋と異なり部材が既に加工済みであるため,
過大の数量と指摘されたときの回答ができません。
もし,上記と同様の問題について既に経験済みの方,また,
数量計上方法がわかる方がおりましたら,ご教示お願いします。
以上

