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2026年度建設技術審査証明 新技術展示会のご案内

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新技術展示会は、建設技術審査証明協議会の会員(14団体)が実施する建設技術審査証明事業において、技術審査を終了し審査証明書を交付した民間の優れた建設技術を対象に、その内容を広く一般に紹介することで、これらの建設技術の建設事業への適正かつ迅速な導入の促進及び建設技術水準の向上に寄与することを目的として開催するものです。
詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://www.jacic.or.jp/sinsa/shinsa26/index.html
日  時:2026年9月8日(火)10:00~16:00
会  場:一橋大学一橋講堂
問合せ先:一般財団法人 先端建設技術センター 研究企画部 TEL 03-3942-3991
入場料無料
※ 国立研究開発法人 土木研究所の「土研新技術ショーケース2026 in 東京」と同日同会場で開催します。

愛知県 道路構造の手引きについて

お世話になっております。

昨年は見れていた愛知県の道路構造の手引きが、最近見当たらないのですが、名称変更等しているのでしょうか。
ご存知の方いらっしゃいましたら、
ご教示いただけますと幸いです。

【東大・大海研】令和9年度 研究船共同利用公募開始について

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・令和9年度 学術研究船白鳳丸共同利用(新規航海提案型)
 https://www.aori.u-tokyo.ac.jp/coop/hakuho_teian_r09.html
【申込期限 : 令和8年8月24日(月)17:00 (日本時間・厳守)】

・令和9年度 学術研究船白鳳丸共同利用(計画航海参加型)
 https://www.aori.u-tokyo.ac.jp/coop/hakuho_sanka_r09.html
【申込期限 : 令和8年8月24日(月)17:00 (日本時間・厳守)】

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橋梁補修における舗装の荷重軽減について

橋梁補修について質問です。

補修対象の橋梁は床版上面に35cm程度のアスファルトが敷設され、
前後の道路状況の都合上、路面は下げない方針です。

橋梁に応力的な損傷は見られないものの、過大な荷重がかかっている可能性を考慮し、
軽量コンクリートを用いて死荷重を減らすのはどうか、と考えていますが、可能でしょうか。
あるいは軽量コンクリートを用いる以外に何か荷重を軽減する方法はあるでしょうか。

似たような状況での施工実績などがあればご教示いただきたく存じます。

銘板(鋳物用黄銅合金地金)の価格差について

お世話になります。

中部地整と県でそれぞれ公表されている銘板(鋳物用黄銅合金地金)が、中部地整公表単価が179,000円、県公表単価が395,000円となっておりました。アンカーボルトの単価差だけではこれほどの差額は出ないように思いますが、なぜ差額が大きいのでしょうか。

【緊急開催】DMTC緊急報告「令和8年熊本地震」

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令和8年熊本地震の発生を受け、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター(DMTC)では地震発生翌朝より現地で緊急調査・支援活動を実施しました。本報告会では、現地で支援を指揮した沼田宗純副センター長が、被災地で実際に起きたことや、今後の災害対応・備えに役立つ知見を報告します。

【開催概要】
■日時:2026年8月9日(日)20:00~22:00
■タイトル:DMTC緊急報告「令和8年熊本地震」
■参加費:無料
■申込:不要(どなたでも参加可)
■開催形式:オンライン(Zoom)
ミーティングID:897 7048 8905
パスコード:circle
https://us06web.zoom.us/j/89770488905?pwd=be2sASOpnZbiaJX02OiO4cFMRoS5W…
※アーカイブ配信:なし
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第36回安全管理の最新動向講習会

安全工学会では、近年多発する重大災害やコンプライアンス事例を踏まえ、我が国の様々な産業界においてどのような安全管理技術が採用され、具体的な取組みがなされているかに焦点をあて、最新動向を知る機会を提供いたします。
今回は「情報・データ・安全・リスク」「化学物質による様々なリスク」という2つのテーマで、大阪と東京でそれぞれ1日ずつ専門家の先生方を講師としてお迎えし、幅広い最新情報をご紹介します。いずれもハイブリッド開催です。

開催日時
(1) 2026年9月1日(火) 大阪会場:「情報・データ・安全・リスク」
  申込み締切:2026年8月18日(火)
(2) 2026年10月15日(木) 東京会場:「化学物質による様々なリスク」
  申込み締切:2026年10月1日(木)
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北海道大学大学院地球環境科学研究院教員公募

護岸の張りコンクリートについて

河川護岸の設計をしております。露頭部に三分で張りコンをするのですがその場合すべりどめのアンカーピンは必要でしょうか。また、空石積みの前面に根継ぎ工として同じく張りコンをする場合もアンカーピンは必要でしょうか。