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システムメンテナンスの為、下記の期間土木学会HPを停止いたします。

  • 2026年10月31日(土)9:00~19:00
  • 2026年11月1日(日)9:00~19:00【予備日】

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第52回腐食防食入門講習会(ハイブリッド開催)

~腐食防食でお悩みの方は是非ご参加ください~

日時:2026年11月12日(木)9:25~16:50、13日(金)9:30~16:40(2日間開催)
参加申込締切:10月30日(金)
場所:貸教室・貸会議室 内海(千代田区神田三崎町3-6-15)およびオンライン(Zoom)でのハイブリッド開催
交通:JR水道橋駅西口 徒歩1分、地下鉄都営三田線水道橋駅(A2出口)徒歩8分
参加費(テキスト代含む、税込)
【2日受講】 正会員・特別(法人)会員・協賛団体会員*36,300円、会員外*47,300円、学生会員**11,000円、学生会員外**22,000円
【1日受講】 正会員・特別会員・協賛団体会員*18,700円、会員外*29,700円、学生会員**5,500円、学生会員外**11,000円
*参加費には、テキスト(ダウンロード)、材料環境学入門(書籍)が含まれます。
**学生は、テキスト(ダウンロード)のみで、材料環境学入門(書籍)はございません。
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第20回「腐食防食セミナー」公開相談会Q&Aのご案内

本セミナーは、日頃、腐食防食に携わり、またその知識を得たい方々のために企画しています。
皆様にとって、当面する腐食の課題やその対策に苦慮されていることが多いと思います。
公開相談会Q&Aは皆様方々から事前に申し込まれた課題につき皆様と相談員で討議させていただきますので、奮って腐食防食に関する相談課題をご応募ください(申込書p2に昨年度の相談課題例を記載しています)。今年度もハイブリッド方式で開催します。つきましては、別紙申し込み用紙で相談課題締め切りまでにお申し込みください。また、本セミナー聴講のみの方もご遠慮なくお申込みください。
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第205回腐食防食シンポジウム

主題:電気化学インピーダンスを用いた塗覆装の劣化評価の最前線
   -インピーダンス法のさらなる利活用を目指して-
日時:2026年11月5日(木)13:00~17:30 参加申込み締切10月28日(水) 
場所:東京理科大学 森戸記念館 第2フォーラム(新宿区神楽坂4丁目2-2)
交通:JR飯田橋駅西口/東京メトロ飯田橋駅B3出口より徒歩6分
参加費(税込):正会員・特別(法人)会員・協賛団体会員11,000円 学生会員6,600円 会員外2,000円
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第51回コロージョン・セミナー

主題:安全安心な社会を支える腐食防食研究者・技術者を目指して
   -電気化学に基づいた腐食反応現象や評価法の理解- 
日時:2026年11月4日(水)~6日(金) 参加申込締切10月26日(月)
会場:岡山国際交流センター8Fイベントホール (岡山市北区奉還町2-2-1)
最寄り駅:JR岡山駅西口から徒歩4分
参加費:正会員・特別(法人)会員・協賛団体会員57,750円 学生会員38,500円 会員外68,200円
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ドローン点群測量の内製化について

お世話になっております。

現在、ドローンによる点群測量の内製化を進めたく情報収集を始めている段階なのですが
建設業でドローン測量を内製化する場合は、測量士などの資格保有は必要ないという認識で良いのでしょうか。
既に自社で測量を行っていらっしゃる方がいましたら、ご意見いただければ幸いです。

日本学術会議主催学術フォーラム「洋上風力発電開発のあり方~地質・地盤リスク対応と協働の観点から~」

セクション

1.開催日時   令和8年12月15日(火)14:20~18:00
2.開催形式   日本学術会議主催
3.開催場所等  日本学術会議講堂(ハイブリッド開催)
4.テーマ
「洋上風力発電開発のあり方~地質・地盤リスク対応と協働の観点から~」
5.開催趣旨:
日本において洋上風力発電には大きな期待が寄せられており、海洋再エネ整備法の制定や政府による各種方針の下で、開発は進展している。しかしながら、現在いくつかの重要な課題に直面している。第一に、海域の構造的特性に起因する課題である。
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表面含浸材の比較

固化型ケイ酸塩系とシラン系で比較検討はできないものでしょうか?

当方,建設コンサルタントで設計をしております.4年目(橋梁は2年目)です.

表面含浸材で比較検討する際に,評価試験としてK-571(現シラン系向け)か,K-572(ケイ酸塩系)がありますが,これらは異なるものであり,比較することはできないですよね.(JSCR-K 572-2012にも書いてる)

現在担当している橋梁補修業務にて,中性化が進行しているようで,反応型ケイ酸塩系含浸材では効果が得られないと判断しました.
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地盤改良厚算定時の改良体自重の扱いについて

地盤改良設計の中で、荷重分散と地盤支持力から改良厚さを算定すると思います。
その際、改良体(砕石)の自重は考慮するのでしょうか?
改良マニュアル等で設計事例を見ているのですが、自重を考慮している場合としていない場合がありよくわかりませんでした。

【講習会】11/11(水)「2026年度 第2回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会」(Zoomウェビナー)開催のお知らせ

一般社団法人地盤品質判定士会では、2026年11月11日(水)に「2026年度 第2回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会」をZoomウェビナーにて開催いたします。

本講習会では、「宅地地盤・盛土・擁壁等の被害と対策及び防災普及活動等に関する知見」をテーマに、熊本地震における宅地盛土の被害・復旧、補強土工法による地震・豪雨災害への対策、盛土造成地・宅地擁壁の被害、宅地防災意識の啓発、宅地擁壁における留意点などについて、各分野の専門家が解説します。

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「令和8年度土地月間記念講演会・パネルディスカッション開催のご案内 併催:第23回土地活用モデル大賞表彰式

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トピックス

国土交通省では毎年10月を「土地月間」と定め、土地の有効利用の必要性等に関する普及・啓発活動を実施しています。この土地月間行事の一環として、当機構は「国土交通大臣賞」をはじめとする表彰を行なう「土地活用モデル大賞」を実施しています。平成16年度の第1回から数え第23回目となる令和8年度の同賞の表彰式の終了後、今年度表彰プロジェクトの概要紹介や国土交通省からの情報提供、過去の受賞団体の講演及びパネルディスカッションを開催いたします。今年度は現地とオンライン(Web)開催といたしますので、皆様奮ってご参加頂きますようご案内申し上げます。お申し込みは、下記の申込フォームより10月28日(水)12:00 までにお申し込みください。

記
1.日 時 : 令和8年10月30日(金)13:00~17:00
2.会 場 : アルカディア市ヶ谷 6階 阿蘇の間(https://www.arcadia-jp.org/)
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