表面含浸工について
お世話になっております。
コンクリートライブラリー119 表面保護工 設計施工指針(案) [工種別マニュアル編]P160 解説 表4.3.1について質問です。
けい酸リチウムにおける「水密性」が適用対象外となっているのはなぜなのでしょうか。
お世話になっております。
コンクリートライブラリー119 表面保護工 設計施工指針(案) [工種別マニュアル編]P160 解説 表4.3.1について質問です。
けい酸リチウムにおける「水密性」が適用対象外となっているのはなぜなのでしょうか。
日本機械学会 動力エネルギーシステム部門
No.26-46「見学会 長崎・五島のクリーンエナジー」
開催日:2026年5月21日(木)~22日(金)
見学先(予定):九州電力株式会社 松浦発電所/小浜温泉バイナリー発電所/五島フローティングウインドパワー合同会社 浮体式洋上風力発電所
協賛(予定):電気学会、日本エネルギー学会、エネルギー・資源学会、火力原子力発電技術協会、日本原子力学会、日本ガス協会、土木学会
趣旨:地熱や風況など自然資源に恵まれた長崎県はクリーンエナジー開発の最先端でもあります。今回の見学会では石炭火力でアンモニア混焼試験を実施した九州電力 松浦発電所や温泉から湧き出る100℃程度の熱水を使った発電に取り組む小浜温泉バイナリー発電所、および五島列島福江島の浮体式洋上風力発電所を見学します。洋上風力の見学では海上タクシーから近接して見学するほか、エネルギー地産地消の取り組みについて島内のステークホルダーとの意見交換を予定しています。クリーンエナジーに向けたチャレンジを考える一助として頂ければ幸いです。
閲覧ありがとうございます。
施工管理3年、設計1件目のものです。
現在急勾配箇所に排水路を新設する設計をしてります。
検討によりコルゲートフリュームを採用するようになりました。
そこで、急勾配箇所では鋼製水路B型にて滑止め杭を設けることをメーカーより推奨されたのですが、設計手順や設計協力はしていないとのことでした。
摩擦力で持たない下方への力を杭丸で支えてやるイメージなのですが、基礎CO不要の製品のため土×鋼材の摩擦係数を探しているのですが見当たりません。
滑り止めの経験がある方がいらっしゃったら文献又は手法をご教示いただきたいです。
よろしくお願いします。
お客様の住宅にある擁壁の水抜き穴から水が出てきません。お客様より「どんな原因で詰まりが発生しているのか?」ときかれた為、なぜ詰まるのかネットで調べたところ結果は出てきませんでした。
ニュースでも「水が出てこず水抜き穴が詰まってしまい、擁壁が崩壊した」というのをみかけます。
裏込め材が流出?や大雨により砂が~など、原因をご存知の方、教えて頂けますと幸いです。
国立研究開発法人土木研究所 先端材料資源研究センター(iMaRRC(アイマーク))では、「資源循環型社会に対応したコンクリートの活用に向けて」をテーマに第7回 iMaRRCセミナーを開催いたします。
今年度も、会場あるいはオンラインによる参加が可能なハイブリッド形式により、参加申込みを受け付けています。土木材料・施工分野の研究者、地方公共団体や公益企業の担当者、ならびに建設業・土木資材メーカー等の技術者の皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【日時】 令和8年3月3日(火)13時00分 ~ 16時00分
【開催方法】 対面、Web同時配信(Microsoft Teams)及びアーカイブ配信
【会場】 KFC Hall & Rooms 11階 Room111(東京都墨田区横網1-6-1 国際ファッションセンタービル)
【参加費】 無料
【定員】 対面100名、Web配信300名 ※定員になり次第、お申込みを締め切らせて頂きます。
【CPD】 土木学会のCPD認定を受けています。(単位数:2.4単位、認定番号:JSCE26-0060)
【特設ホームページ】 https://www.pwri.go.jp/jpn/about/pr/event/2026/0303/index.html
(一社)OSGeo日本支部/鳥取大学の岩崎と申します。
私ども(一社)OSGeo日本支部は、オープンソースのGISソフトウェアの普及や開発支援を目的に活動しております。
この度、国際非営利組織であるOSGeo Foundation主催の年次国際会議「FOSS4G Hiroshima 2026」を、2026年8月30日から9月5日の日程で、広島国際会議場を主会場として開催する運びとなりました。
ただいま準備を進めておりますが、開催に向けて「Call for Papers(発表論文・演題募集)」を開始いたしました。
土木学分野での地理空間情報活用の発展に寄与する貴重な機会となりますので、是非とも、ご発表、ご参加を検討頂ければ幸いです。
・会議名称: FOSS4G Hiroshima 2026
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第13回都市環境デザインフォーラム
「ウェルビーイングの実現に向けた都市環境デザインの可能性」
本フォーラムでは学術的視点、政策的視点、そして建築・都市分野の実務的な視点から、
都市環境デザインがウェルビーイングにどのように寄与できるのか総合的に議論します。
ウェルビーイング学第一人者の前野隆司先生の講演もございます。奮ってご参加下さい。
主催:日本建築学会 環境工学本委員会 都市環境・都市設備運営委員会
日時:2月26日(木) 14:00~17:30
場所:建築会館ホールおよびZoom
詳細:https://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2025/260226forum.pdf
一般財団法人橋梁調査会では、橋梁技術に関する研究開発に従事する研究者に対して助成を行い、もって人材の育成に資することを目的として、平成20年度より「橋梁技術に関する研究開発助成」を行ってきました。このたび令和8年度「橋梁技術に関する研究開発助成」について下記のとおり募集します。
(1) 橋梁技術に関する研究開発助成
橋梁技術に関する研究開発についての計画を公募し、優秀研究計画と認められる応募者に対して、当該研究開発に要する費用の一部を助成します。
助成期間は決定通知のあった日の翌日から最長2年間程度とします。
助成金は一件当たり100万円~150万円/年とします。
(2)応募方法及び締め切り
当調査会ホームページに募集要項等を掲示しております。応募希望者は、募集要項等をご覧のうえ、所定の書式に従ってお申し込みください。
締切:令和8年5月15日(金)(必着)
なお、助成の決定は令和8年6月の予定です。
問い合せ先
(一財)橋梁調査会 企画部 計画課長 桐原 進彌
電話 03-5940-7794
URL:https://www.jbec.or.jp/
いつもお世話になっております。
現在、高速道路下のボックスカルバートを設計しております。
地域的には、かなり雪が降る地域なのでボックスカルバートの設計に雪荷重を見込むものと考えているのですが、ネクスコ設計要領内には記載がありません。
雪荷重を見込む必要はないのでしょうか。はたまた、発注者に雪荷重を見込むかどうかの確認をする必要があるのでしょうか。
ご教示よろしくお願いいたします。
原子力規制委員会では、原子力規制に関わる人材を育成する事業を支援しています。
令和8年度の補助金交付先の公募を行いますので、ご案内します。
<補助の対象>
■実施機関
大学、高等専門学校など
■事業内容
原子力規制を担う人材を育成するための人材育成事業(学生を主な対象とするもの)
<補助期間・補助額>
■補助期間
3~5年以内
■補助額
~3,000万円程度/年度あたり