不等沈下の建屋、床面矯正工法の質問
広告で建屋、床面の沈下矯正に 特殊発泡ウレタン樹脂等の注入による矯正工法を見ますが、ある会社によりますと、条件次第では再沈下の可能性があり、地質調査、上物荷重等の重要調査が必要と警告文がありました、再沈下の場合の施工補償問題と、法律上の施工社責任は どのようになるのでしょうか。
広告で建屋、床面の沈下矯正に 特殊発泡ウレタン樹脂等の注入による矯正工法を見ますが、ある会社によりますと、条件次第では再沈下の可能性があり、地質調査、上物荷重等の重要調査が必要と警告文がありました、再沈下の場合の施工補償問題と、法律上の施工社責任は どのようになるのでしょうか。
PHCφ450の杭を中堀最終打撃工法で施工行いました。支持層でリバウンド確認後はできたのですが、杭頭部1.7mが損傷していました。杭基礎施工便覧によると杭頭部の補強は外巻きコンクリートによる補強ができるとあるのですが、1.7mを補修補強は可能か、どなたかご存知ないですが?
設計加重TL14の鋼材で作られたステージ状の駐車場でクレーン作業を行うのですが、設計加重TL14というのは、実際何トンのせることができるのでしょうか
平方メートルあたり○トンとか、全体で○トンとかがわかると助かります。
半重力擁壁の背面埋戻コンについて教えてください。
設計の素人の小さなゼネコンです。
半重力式擁壁の背面側で、切土地山と擁壁の間が擁壁高の半分程度コンクリトなっています。この背面のコンクリートは埋戻コンと考えて高さを自由に変えていいのでしょうか。
あまりにも条件が少なく教えていただくにも大変失礼かと思いますが、そんなに難しいことは、必要ないので一般常識程度でご指導いただければ助かります。よろしくお願いします。
北海道における補強土擁壁について
現在道路法尻部の土留めのため擁壁を検討しています。
融雪期等も考慮し補強土より上の法面面積が少ない場合においても擁壁天端に排水工は必要なのでしょうか?擁壁は最大でも3.5m程度で延長は70m程度です。
仮設道路(工事用進入路)の縦断勾配についてご質問があります。
仮設計画ガイドブック(?)では、仮設道路の最急縦断勾配は「15%」とされています。
そこで、設計対象車両をセミトレーラ連結車とした場合、
曲線部(R=15m)の区間において最急縦断勾配を採用すると
車両の延長が長いため、車体にねじれが生じてしまい走行に不都合が生じるのでは
と思いました。
実際の現場、既往設計では、曲線部における縦断勾配を
どのように設定されているのでしょうか。
路面はアスファルトもしくはコンクリート舗装、乾燥状態で考えています。
また、上り勾配の時に橋梁の桁を運搬する予定です。
低床式・高床式のどちらの場合もあると考えています。
よろしくお願いします。
道路の路体盛土工(3000m3)の敷均し機械にバックホウを使用し施工したのですが、監督員からバックホウでの敷均しは安全管理上、用途外使用になるのではないかと言われました。実際に用途外使用となるのかわかりませんので教えてください。
お知恵をお貸しください。
12月の降雪時期にコンクリート舗装の設計だったのを、粗粒のアスファルト舗装に変更したいのですが、当社近隣に20%の縦断勾配をAs舗装をしたことのある業者がいません。
どなたか、縦断勾配20%のAs舗装の施工方法・注意点をご教授ください。
平成22年度全国設計VE推進研究会事例発表会の開催について
公共事業の発注機関で実施された設計VEの事例発表。
基調講演は、(社)日本VE協会・瀬口会長。
特別講演は、元米国陸軍建設技術局VEマネージャー斉藤氏。
聴講無料。定員300名。
<日程・時間>12月3日9:45〜16:00
<場所>静岡県男女共同参画センター「あざれあ」大ホール(静岡市)
<問い合わせ先>同会事務局ー静岡県建設技術監理センター海野・中井(電話054-268-5003)、静岡市技術政策課望月・中藤(電話054-221-1010)
<聴講申し込み先>静岡市技術政策課(Email:gijitsuseisaku@city.shizuoka.lg)へ、メールタイトルに【申し込み】全国設計VE事例発表会、メール本文に氏名、所属部署、電話番号を明記して、送信してください。