現場調査法講習会/はじめての揚水試験講習会
日本地下水学会では、平素から学会誌および各種講習会を通じて、地下水調査に関連した基礎的な調査技術について、会員をはじめこの分野に係る技術者の皆様に、紹介と普及を行ってまいりました。
このような方針のもと、本学会では現場における調査手法について、初心者の方に地下水調査に対する基礎的な調査技術を習得していただくことを目的として、技術講習会を開催しております。
日本地下水学会では、平素から学会誌および各種講習会を通じて、地下水調査に関連した基礎的な調査技術について、会員をはじめこの分野に係る技術者の皆様に、紹介と普及を行ってまいりました。
このような方針のもと、本学会では現場における調査手法について、初心者の方に地下水調査に対する基礎的な調査技術を習得していただくことを目的として、技術講習会を開催しております。
本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、開催しております。
会期:2027年7月7日(水)~9日(金)
会場:日本科学未来館7階 未来館ホールほか(東京・お台場)
主催:公益社団法人日本アイソトープ協会
詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2027/content/summary
株式会社フローサイエンスジャパンでは、
令和8年10月16日(金)に「次世代合流式下水道のための雨水吐室設計:CFD解析による遮集量改善アプローチ」
と題し、FLOW-3D HYDRO Webinarを開催いたしますので、ご案内申し上げます。
本Webinarは、近年の局地的な豪雨に伴う雨水吐室の過剰遮集および未処理汚水の放流問題を取り上げます。
その抜本的な解決策として注目されるのが、流入量の変動に対して遮集量をほぼ一定に保つ「分割調整槽」の技術です。
ここでは、従来提案に基づく分割調整槽の原理や設計課題を詳しく紐解くとともに、FLOW-3D HYDROを用いた
高度な流体解析によって、実際の構造改善や遮集量コントロールをいかに実現するか、その最新の分析手法と
ソリューションをご紹介いたします。
令和8年10月16日(金)R8能登半島復興現場視察会のご案内
本行事は、大震災の教訓を活かし、わが国の地震防災に関する技術水準を高めていくことを目的として実施するものです。机上の検討だけでなく、実際の被災地を訪れることで、地震工学・防災工学について再考するとともに、今後の復興のあり方や、防災計画について考えます。皆様におかれましては、この機会にぜひご参加くださいますようご案内申し上げます。
R8能登半島復興現場視察会を開催します!
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行事名:R8能登半島復興現場視察会
主催:土木学会(担当:地震工学委員会地震防災技術普及小委員会)
日程:2026年10月16日(金)
場所:令和6年能登半島地震の被災箇所(石川県)
詳細リンク先:
https://committees.jsce.or.jp/eec202/node/166
申込締切:2026/9/28(月)
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令和8年10月6日(火)開催 令和8年度土木研究所講演会-AI等を活用した土木技術の最前線-
土木研究所では、令和8年10月6日(火)に一橋講堂で「令和8年度土木研究所講演会」を開催いたします。
今年度は「AI等を活用した土木技術の最前線」をテーマに、AI等を活用した最新の研究成果4題に加え、土木研究所イチオシの研究成果4題をご紹介します。
また、特別講演として東京大学の全 邦釘特任教授を特別講演者としてお招きし、「インフラ分野でのAI最前線」と題してご講演いただきます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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地盤工学会誌掲載の「データサイエンス」や「データ駆動」について、連載講座を分かりやすくお届けする講習会を企画しました。「データ駆動」「ベイズ推定」「機械学習」と聞くと,難しそうという印象を持たれる方も多いのではないでしょうか。講習内容は,「ベイズ推定の基礎」「地盤工学分野の応用事例」など,ベイズ推定の基礎を学びたい方から実務への応用を考えている方まで幅広く対応する内容となっております。執筆に携わった方を中心に講師としてお招きし、ご講義頂きますので、皆様奮ってご参加ください。
詳細はこちらをご覧ください:https://www.jiban.or.jp/?page_id=26646
毎年好評の『第1回宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会』が本年も開催されます!
地震時における宅地地盤の安定性等について,限られた情報の中で的確に把握・評価するためには,携わる技術者が地盤工学に関する高度な専門知識と技術者倫理を有するだけでなく,熊本地震や能登半島地震よる宅地被害の特徴,復旧・復興に関わる支援事業,及び再度災害防止に向けての最新の調査・分析・対策など,新しい知見を常に得る必要があります。
様々な自然災害が発生している今こそ,皆様の知識向上のためにぜひこの機会に本講習会をご活用ください!
詳細はこちらをご覧ください:https://www.jiban.or.jp/?page_id=26637
スポーツ庁主催にて「スポーツ・健康まちづくりデザイン 学生コンペティション2026」を開催いたします。
■開催概要
スポーツ庁では、「第3期スポーツ基本計画」のもと、
文部科学大臣が定めるスポーツに関する施策を総合的かつ計画的に推進しています。
スポーツ施策には、スポーツによる健康増進や、スポーツによる地方創生・まちづくりなど、様々なものがあります。
その中の、スポーツによる地方創生・まちづくりに関する施策の一環として、スポーツ施設だけでなく、
低未利用地(オープンスペース)や既存ストックの活用を促進し、スポーツの場の量的・質的な充実を図っているところです。
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防災学術連携体 令和8年熊本地震・2ヶ月報告会のご案内
熊本地震とその災害に対して、多くの学協会は、救援活動や緊急調査・研究を精力的に続けています。学術的に正確な情報を発信すると共に、各学協会の活動・調査・研究で得られた知見を共有したいと思います。本報告会では、20の学協会が4つのセッションに分かれて発表します。
(日時) 2026年9月29日(火)13:00~18:40
(主催)一社)防災学術連携体(防災に関する65学協会のネットワーク)
(開催方法) ZOOM ウェビナー(定員500名)とYouTube の併用、参加費無料
ご案内pdf
Zoomウェビナーを視聴希望の方は、次から申込み下さい
https://ws.formzu.net/fgen/S40905315/
(YouTube)申込不要
https://youtu.be/GMzgFhNU__4
※発表資料は防災学術連携体ウェブサイトに掲載予定
https://janet-dr.com/
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