コメントを追加
コメントする上での重要事項
- 内容を的確に表した表題をつけてください。
- テーマ、論点に沿ったコメントをつけてください。
- 投稿する前に他の人のコメントを読んで、内容の単純な重複を避けるようにしてください。
- コメントは投稿後に修正および削除できませんので、プレビューボタンを使って間違いがないか確認してください。
ユーザ登録またはコメントの投稿に問題が発生した場合は、システム管理者へ問い合わせしてください。
コメントする上での重要事項
ユーザ登録またはコメントの投稿に問題が発生した場合は、システム管理者へ問い合わせしてください。
低規格道路(設計V=30km/h)なのだから、橋梁にクロソイド区間を介入させない施しは出来ると思います。
拝み勾配で橋梁の施工性は悪化しないです。橋梁中間点が拝みで両橋台部は片勾配の変化点に介入していると言う事ですかね?(要するに左カーブだとすると、橋台付近のR側勾配は+1.0%とか)
新規道路であればまず初めに曲線要素や縦断勾配を再考すれば良いような気がします。
上記で対処出来ない場合、片勾配にしても良いルールはないです。
高速道路の完成4車を暫定2車で供用しているケースを引き合いにすれば良いのかなと思います。
暫定2車の橋梁は片勾配です。上り車線は-2%、下り車線は+2%。それでも交通安全上の不都合は無いです。