H20国土政策関係研究支援事業 研究成果報告会開催案内
「平成20年度国土政策関係研究支援事業」事務局でございます。
研究成果報告会開催のご案内を申し上げます。
傍聴をご希望の方は事務局へお申し込み下さい。
詳細は下記ホームページに掲載しております。
1.日時:2009年3月3日(火)13:00-17:00
2.場所:東海大学校友会館 望星の間(東京都千代田区、霞が関ビル33F)
3.申込、詳細は http://www.jcadr.or.jp/
「平成20年度国土政策関係研究支援事業」事務局でございます。
研究成果報告会開催のご案内を申し上げます。
傍聴をご希望の方は事務局へお申し込み下さい。
詳細は下記ホームページに掲載しております。
1.日時:2009年3月3日(火)13:00-17:00
2.場所:東海大学校友会館 望星の間(東京都千代田区、霞が関ビル33F)
3.申込、詳細は http://www.jcadr.or.jp/
寒地土木研究所 第2回技術者交流フォーラム in 釧路
〜我が国の食糧供給基地釧根地域の発展に求められる技術〜
1.日 時 平成21年2月19日(木)13:30〜17:00
2.ところ 釧路プリンスホテル
〒085-8581 釧路市幸町7丁目1番地
?0154-31-1111
3.講 演
1. 新しい北海道総合開発計画と東北海道の役割
釧路開発建設部 上西隆広 部長
2. 釧根地域における公共工事で求められる技術開発
釧路開発建設部 菊池一雄 次長
3. 共同型バイオガスプラントによるバイオマスの肥料化・エネルギー化技術
資源保全チーム 横充宏 上席研究員
4. 岸壁における屋根付き施設の効果について
寒冷沿岸域チーム 山本泰司 上席研究員
5. 郊外部幹線道路構造に関する研究
寒地交通チーム 宗廣一徳 主任研究員
6. ITを活用した農地空間の情報化と利用
(株)ズコーシャ 総合科学研究所 横堀 潤 氏
7. 稚内珪藻頁岩を用いた非焼成タイル
(有)加賀谷ブリック 加賀谷淳一 氏
8. 新たな氷製造、流通システムの構築
(財)釧路根室圏産業技術振興センター 大隅修一 氏
*入場は無料です。
【主催】独立行政法人土木研究所寒地土木研究所道東支所
【共催】国土交通省北海道開発局釧路開発建設部
社団法人日本技術士会北海道支部道東技術士会
【後援】社団法人北海道土木施工管理技術士会釧路支部
釧根測量設計業協会
詳しくはこちらをご覧下さいhttp://www.ceri.go.jp/contents/event/20090219.html
φ400でBH杭の施工をするのですが、その中で、泥水の管理として泥水のpHを測定すると聞いたのですが、いったい、どの数値になればよいか、よく分かりません。
どなたか、教えをいただきたいのですが、よろしくお願いします。
『認定技術者』の制度を推進する方々へ
まぐれとも思っていますが、先日認定技術者
の合格通知を頂きました。そのこと自体は大変
良かったのですが…、肝心の交付申請を行う
ことができません。いったいどうなっているので
しょうか?
通知には交付受付は2009/2/1〜と記載された
書面が同封されており、WEBサイトにも同様の掲示
が行われています。ところが申請に必要という番号
をいくら入力しても
『受験合格』をご確認ください
という失礼な表示が出ます。合格番号も発表され、
私の受験番号も掲載されているのですが…。システム
の上での不具合とは思いますが、私も感情を持った
不完全な人間ですので、少々憤りを感じました。
合否判定の通知が例年より遅いことなどについて、
これまでも何名の方が投稿をされていますが、それは
「1月下旬」という表現に含むものとして考えること
もできます。
それに対し、今回のケースでは2月1日の09:00〜と
明言されていたことでしたので、大人気ないとも感じ
ながらも、あえて感情的な投稿をさせていただくこと
にしました。
特定少数が対象だとしても、公開する以上、その
システムのテストを十分に行っておくことは技術屋
としての自分の感覚では『常識』と思います。
幸いこんなことで人が死ぬわけでもありませんし
私一人が気分が悪くなった程度のことで済みますが、
近年の土木を取り巻く世界のモラルと技術の低下を
土木学会のオフィシャルページで味わう… という
現実に怒りを通り越して悲しくなります。
今後はこのようなことのないように、改善して
いただければ幸いと思います。
※ 余談ですが「土木学会認定技術者資格制度の
推進組織」の所にある『組織体系図』もかなり
昔からリンク切れ(ページが無い)状態です。
試験制度に悪口をいう方々にとっては絶好の
切り口でしょう…。
今回初めて技術者資格の試験を受験しました。
結果は残念ながら不合格でした。
ただ択一式の自己採点では十分に7割以上あった上、
小論文はそれなりに書けた感触だったので秘かに合格を期待していました。
小論文に関してはどのように採点されているかわかりませんが、
せめて結果の内訳をもう少し詳しいものにしてもらいたいです。
不合格という結果はとりあえずは受け入れますがどうにも納得できません。
土木学会にはもう少し結果判定の内容をオープンにしてもらいたいものです。
軟弱地盤上の置換工法(砕石置換)を検討していますが、
シート等(ジオテキスタイル)で補強する場合(砕石を巻き込む)
と無処理(砕石を投入し転圧のみ)の場合の支持力計算上の違いは
あるのでしょうか・
ボーリングを実施しサンプラーで採取したシルトを室内試験した結果、粘着力が38KN/m2程度、設計に使用する際の土質定数は20KN/m2(N値より推定)、このような考え方が一般的なのでしょうか? ボーリングは地層を貫く広範囲(室内試験よりは広範囲)な貫入試験と極小範囲のサンプリングによる室内試験との違いというのは理解できますが、何のための室内試験なのでしょうか。
平成21年経済センサス−基礎調査について
総務省統計局では、平成21年7月1日現在で「平成21年経済センサスー基礎調査」を実施します。この調査は、わが国における事業所及び企業の活動の状態を調査し、すべての産業分野における経済の構造を明らかにするとともに、事業所・企業を対象とする各種統計調査を効率的かつ正確に実施するための基礎調査資料を提供することを目的として実施します。
詳細は以下のページをご覧下さい。
http://www.stat.go.jp/data/e-census/2009/kouhou/index.htm#top0
ブロック積みの水抜くパイプの数量についてですが、ブロック工の面積にて天端コンクリート、横帯(小口止)を含んでの2〜3m2/本でのでしょうか?
それとも、ブロックの面積だけでの数量なのでしょうか?
何処の参考文献にもありません。
どなたかご存じの方いらっしゃいませんか?
首都直下地震等の大地震が発生した場合,直ちにその復旧・復興の任にあたるのが,我々建設業界です.その建設業界自身が地震により,大きいダメージを受けて,事業を継続できなくなるということは許されません.
災害時の企業の事業継続力をアップするためには,BCP(事業継続計画)が必要となります.しかし,中小建設業において,BCPの策定が遅れています.
そこで,土木学会が,その良質や情報を提供する社会貢献事業の一環として,中小建設業の事業者を念頭においたBCP入門セミナーを開催することといたしました.
[日 時] 平成21年2月24日(火) 17:30〜19:30
[場 所] 土木学会講堂(定員100名)
東京都新宿区1丁目外堀公園内
TEL 03-3355-3441,FAX 03-5379-2769
[主 催] 社団法人土木学会
[後 援] 国土交通省関東地方整備局
[協 賛] 社団法人全国建設業協会
[CPD単位] 2単位
[プログラム]
17:30〜17:40 開会挨拶 後藤洋三(防災企画推進小委員会委員長)
17:40〜18:10 関東地方整備局によるBCP普及の取り組み
戸倉健司(関東地方整備局企画部防災課長)
18:10〜19:10 中小建設業におけるBCP
丸谷浩明(財団法人建設経済研究所研究理事,
NPO法人事業継続推進機構理事長)
19:10〜19:30 質疑応答
[参加費] 1,000円 (当日受付にてお支払い下さい)
[参加申込方法]
webまたはFAXでお申し込みできます.
webの場合は,下記サイトからお申し込み下さい.
http://www.cvl.gunma-ct.ac.jp/~mikami/drpp/5_event.html
FAXの場合は,上記サイトから用紙をダウンロードし,
03-3355-5278にお申し込み下さい.
[参加申込締切] 平成21年2月17日(火)
※定員になり次第,締め切ります.
[問い合わせ先]
土木学会 事務局研究事業課 富田(03-3355-3559)