2010年度土木学会認定技術者資格審査の合格発表日
2010年度土木学会認定技術者資格審査の合格発表日をご教示ください。
受験案内書では1月末と曖昧になっていますので、よろしくお願いいたします。
2010年度土木学会認定技術者資格審査の合格発表日をご教示ください。
受験案内書では1月末と曖昧になっていますので、よろしくお願いいたします。
平野暉雄写真展「中国古代橋梁と日本文化の橋」を
下記期間内、東京・大阪にて開催いたします。
ぜひご来場下さい。
■富士フイルムフォトサロン/東京ミッドタウン
〒104-0061 東京都港区赤坂9-7-3(ミッドタウン)
フジフイルムスクエア1F スペース 1
TEL 03-6271-3351
期間: 2011年 4月8日 (金) 〜 4月14日 (木)
午前10時〜午後 7時 最終日午後4時迄
■富士フイルムフォトサロン/大阪本町
〒530-0001 大阪市中央区備後町3-5-11(地下鉄御堂筋線本町A1)
フジフイルム大阪ビル1F スペース 1
TEL 06-6205-8000
期間: 2011年 5月 6日 (金) 〜 5月12日 (木)
午前10時〜午後7時 最終日午後2時迄
*詳細は下記ホームページにてご確認下さい。
第44回論説(2011年1月版)を以下ホームページに公開いたしましたので
お知らせいたします。
http://committees.jsce.or.jp/editorial/
〔第44回論説 (2011年1月版)〕
■我が国の建設業が持つ社会的使命感
論説委員 栢原英郎氏(日本港湾協会・会長)
■土木学の意義
論説委員 橋本鋼太郎氏(日本道路協会・会長)
<土木学会論説について>
土木学会の社会に対する土木技術者の責務として、社会基盤整備のあり方・重要性、
国際社会における我国の貢献、地球環境・地域環境保全に対する土木技術者の役割、
あるいは公共事業をめぐる社会問題など土木を取り巻く広範な問題をタイムリーに
取り上げ、それらに関する土木技術者はもとより多彩な方々の見解・見識を『論説』
として、広く社会に発信しているものです。
プレキャストボックスカルバートの上下連結の設計について教えてください。
PC鋼棒の「初期引張力」は、どのように設定すればいいのでしょうか?
参考書等があれば教えてください。
よろしくお願いします。
当会では、下記のとおり自転車まちづくりセミナーを開催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
■セミナー名:『自転車交通の安全対策 ―その課題・対策・実務』
http://www.chiikikagaku-k.co.jp/seminer/sub1_195.html
■日 時:2011年2月17日(木) 10:00〜16:50
■会 場:剛堂会館ビル(明治薬科大学)第2会議室 (東京都千代田区)
■講師陣:
馬場 直子 氏/?毎日新聞社 編集局 社会部 記者
北原 浩平 氏/武蔵野市 都市整備部 交通対策課長
岸田 孝弥 氏/中京大学 大学院 心理学研究科 応用心理学 教授
吉田 孝雄 氏/公明党京都市会議員団 政調副会長
元田 良孝 氏/岩手県立大学 総合政策学部 教授
■参加費:行政・議員17,000円、一般29,000円(1名の参加費)
■詳細案内・参加申込:
http://www.chiikikagaku-k.co.jp/seminer/sub1_195.html
教員の公募について(依頼)
さて、この度、北海道大学大学院工学研究院では、環境創生工学部門環境管理工学分野(循環計画システム研究室)の教員の公募を下記の要領で行うことになりました。
つきましては、貴所属関係者に周知いただくとともに、適任者の推薦方ご依頼申し上げます。なお、本研究院では、助教職(任期付)を若手研究者・教育者の育成ポストとして位置づけ、選考・育成委員会が責任を持って人選し、育成することとしております。
記
1. 募集人員 助教(任期付) 1名
2. 所 属 環境創生工学部門 環境管理工学分野(循環計画システム研究室)
3. 専門分野 循環型社会形成のための物流・変換、環境保全・リスク管理などの
環境問題を、技術的かつ社会的な視点からシステム工学的、社会経
済的な手法により、総合的かつ計画的に解決するための教育・研究
を実践的に行う。
4. 担当科目 工学部において、環境システム工学、廃棄物管理工学、環境工学実験
などの科目を分担する。大学院において、環境創生工学部門の演習科
目を分担する。
5. 応募資格 (1)上記専門分野の研究に十分な実績があり、上記分担科目の講義を
するに十分な能力をもち、教育に情熱のある方
(2)着任時に博士の学位またはPhDを有する方
6. 採用予定 平成23年4月1日以降のできるだけ早い時期
7. 任 期 5年(任期満了後、審査により1回(5年)の再任可能)
8. 提出書類 詳細は、
http://www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/recruit/
をご覧下さい。
9. 提出期限 平成23年2月23日(水)必着
10. 提出方法 封筒表面に「環境創生工学部門助教公募22-52」と朱記し、
書留で郵送してください。応募書類は原則として返却いたしません。
なお、応募書類は教員選考の目的以外には使用いたしません。
11. その他 選考に際して面接を実施する場合があります。その際、交通費等は
支給できませんので、ご了承下さい。
12. 応募書類の送付先および問合せ先
送付先: 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学工学系事務部
総務課(人事担当) TEL: 011-706-6156
問合せ先: 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学大学院工学研究院環境創生工学部門
助教選考・育成委員会委員長 古市 徹
TEL: 011-706-7283, FAX: 011-706-7287
Email: t-furu@eng.hokudai.ac.jp
12. 北海道大学大学院工学研究院ホームページ
http://www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/
提出書類のダウンロード http: www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/recruit/
環境省では「平成23年度低コスト・低負荷型土壌汚染調査対策技術検討調査」対象技術の募集を行います。
詳しくは、下記ホームページを参照下さい。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13352&mode=print
日本鉄鋼連盟では「空港・道路・河川整備に向けた鋼構造の新しい取り組み」と題して、最近の土木鋼構造物における鋼構造物の使用事例の紹介と、「基礎」に関連した研究成果の報告を中心にシンポジウムの開催を予定しております。定員になり次第、締め切らせて頂きますので、お早めにお申込み下さい。
<第15回土木鋼構造研究シンポジウム
―空港・道路・河川整備に向けた鋼構造の新しい取り組み>
日 時:平成23年3月8日(火)13:30〜17:55
会 場:コクヨホール
参加費:無料
申込み:下記アドレスの申込フォームよりお申込み下さい。
http://www.jisf.or.jp/info/event/dobokushinpo.html
プログラム(詳細は上記HPをご覧下さい)
13:50〜14:15 東京国際空港D滑走路建設工事における鋼構造物の設計と施工について
(国土交通省 関東地方整備局 中原地域港湾空港調整官)
14:15〜14:40 東京港臨海道路・基礎の設計と施工について
(早稲田大学 清宮教授)
14:40〜15:05 道路橋における斜杭の設計法に関する研究
(土木研究所 河野研究員)
15:15〜15:40 鋼管柱基礎(フーチングレス基礎)に関する研究
(京都大学 木村教授)
15:40〜16:05 擁壁構造物の耐震対策としての鋼矢板根入れ工法
(東京大学 古関教授)
16:05〜16:30 盛土の鋼矢板補強による性能向上に関する研究
(愛媛大学 岡村教授)
16:30〜17:45 何故、日本はエコ文明を構築したか〜広重から読み解く〜
(リバーフロント整備センター 竹村理事長)
横浜国立大学交通研究室では、連続講座として、「中国の都市交通最前線」をはじめることにしました。当研究室に在籍している中国人教員王鋭(WANG Rui)に中国の最新都市交通事情を日本語で講義していただくシリーズものです。第2回を下記の要領で開催しますので、ふるってご参加ください。
第2回:上海市における万博に向けた都市交通システムの整備
講師:王 鋭(日本語で講義)
日時:2011年1月21日(金)午後5時より6時まで(予定)
場所:横浜国大土木工学棟土木工学棟講義室(101室)
費用:無料
申込:wang-ruiあっとまーくynu.ac.jpまで
主な内容は上海市における都市鉄道の整備および高速鉄道・航空の連携ということです。
王のブログもご参照ください。
構造力学において横座屈の現象について教えて下さい。横座屈を起こしたらどのような現象になるかイメージができません。たとえば、H鋼の場合フランジ部分を上下にして横おき、H鋼の上部から力を加えた場合、H鋼が水平方向に湾曲するということでよろしいのでしょうか。