佐賀大学理工学部 准教授または講師の公募(建設構造学)【女性限定】
佐賀大学理工学部 准教授または講師の公募(建設構造学)【女性限定】
募集人員:1名
配属先:理工学部都市工学部門
専門分野:鋼構造,構造力学,維持管理工学,非線形構造解析学
着任時期:2023年4月1日
応募締切:2022年12月16日金曜日17時必着
佐賀大学理工学部 准教授または講師の公募(建設構造学)【女性限定】
募集人員:1名
配属先:理工学部都市工学部門
専門分野:鋼構造,構造力学,維持管理工学,非線形構造解析学
着任時期:2023年4月1日
応募締切:2022年12月16日金曜日17時必着
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
詳しくはリンク先をご参照ください。
海域地震火山部門 地震津波予測研究開発センター 地震予測研究グループ
副主任研究員、研究員もしくはポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2022年12月19日(月) 23時59分 (日本時間/JST)必着
※応募状況によっては、募集期間を延長することがあります。
■日本語ページ
https://www.jamstec.go.jp/recruit/details/feat20221219/
■英語ページ
https://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/feat20221219/
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp
国土交通政策研究所では、国土交通行政に関する調査研究業務に従事する任期付職員を募集しております。
詳細は国交省HP募集案内をご覧ください。
■募集案内 https://www.mlit.go.jp/pri/oshirase/index.html
◎職 種 国土交通政策研究所 研究官
◎職務内容 国土交通政策研究所で実施される調査研究のうち、担当する調査研究に係る企画、立案、調整及び実施
◎募集人員 1名
◎採用形態 一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する法律に基づき、常勤の国家公務員として採用の予定
◎給 与 任期付職員法又は一般職の職員の給与に関する法律に基づき支給
◎勤 務 地 国土交通省 国土交通政策研究所(東京都新宿区四谷)
◎雇用期間 採用日(令和5 年4 月1 日を予定。相談可)から原則として令和6 年3 月31日まで
ただし、採用した日から5 年を超えない範囲内において、その任期を更新する可あり
◎勤務時間 9 時30 分から18 時15 分(休憩時間 12 時00 分から13 時00 分)
◎休 暇 一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律に基づく休暇を付与
◎応募方法 必要書類を簡易書留で郵送、もしくは提出書類にパスワードを付してメールにて提出
◎応募期限 令和4 年11 月21 日(月)必着
【問い合わせ先】 国土交通政策研究所 任期付職員採用担当 TEL 03-5369-6002(代表)
国政研HP:https://www.mlit.go.jp/pri/index.html
JSTと駐日ポーランド共和国大使館は、日本の女性研究者のより一層の活躍推進に貢献することを目的に、国際的に活躍が期待される若手女性研究者を表彰します。
多くのご応募をお待ちしております。
■対象
2023年4月1日時点で博士学位取得後5年程度まで※の女性研究者(ポスドクを含む)、大学院生(博士後期課程)、およびこれらに相当する者
※ライフイベントなどによる研究活動休止期間を勘案する
科学技術に関連する幅広い研究分野を対象
国籍:日本、 居所:不問
■内容
○最優秀賞 1名
賞金:100万円
副賞:ポーランドへの渡航・研究機関等を訪問するための滞在費を支弁(滞在は2週間程度。渡航は2023年秋を想定)
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京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 助教の公募
募集人員;助教,1名
所属;アジア・アフリカ地域研究研究科アフリカ地域研究専攻
応募締切;2022年11月30日(水)(必着)
資格等:
(1) 博士号を有し、博士号取得後 7 年以内(令和5年4月1日時点)であること。
(2) 国籍は問わない。日本語での執務能力を有すること
(3) サハラ以南アフリカ地域におけるフィールド調査の経験を持つこと
(4) 多分野の教員と共同研究を進める意欲があること
日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化とあわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年より継続して実施しています。2023年度助成事業は、下記要領にて研究テーマを公募中ですので奮ってご応募をお願いします。
1.募集期間 2022年10月3日(月)~2022年11月30日(水)
2.助成の対象となる研究
募集区分
① 研究分野指定助成(指定課題型)
鉄鋼連盟の指定する6課題への助成 助成金額(1件当り年間)100万円~最大500万円 助成期間 1年間(単年度毎)
最長3年間の継続給付可能
日本金属学会 金属材料の耐環境性(1)水溶液腐食の基礎-平衡論・速度論開催のお知らせ
日本金属学会オンライン教育講座「金属材料の耐環境性(1)水溶液腐食の基礎-平衡論・速度論」を
下記要領にて開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。
日時: 2022年12月5日(月)、12日(月)
会場: オンライン (Zoom)
主催:公益社団法人 日本金属学会
定員:なし
参加費:本会会員・協賛学協会会員 20,000円、学生 8,000円、非会員 40,000円
詳細ページはこちら→ https://jim.or.jp/EVENTS/lecture/group_005.html
平素よりお世話になっております。
東京大学地震研究所共同利用担当です。
本所では、2023年度客員教員及び共同利用について以下のとおり公募を開始いたしました。
また、共同利用および客員教員の公募開始に伴い、説明会を開催いたします。
つきましては、大変恐縮ではございますが、関係者の皆様への周知をお願いしたくご連絡させていただきました。
公募要領:
1.2023年度東京大学地震研究所客員教員
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2022/09/2023_visitingr…
....続きを読む
一般社団法人セメント協会 研究所では、セメント・コンクリートに関する学術研究、新技術などに関する知見を普及、啓蒙させることを目的として、「セメント協会 研究所講演会」を開催しております。
今回は下記のとおり開催致しますのでご参加下さいますようご案内申し上げます。
・日時
2022年11月25日(金)13時00分~16時30分
・開催形式
会場とオンライン(ハイブリッド)
・講演の演題および講演者(敬称略):
セメント水和物の分析に基づく今後のセメント設計の在り方(新潟大学 齋藤 豪)
低炭素・脱炭素社会の構築を目指したセメント系材料の研究・開発(島根大学 新 大軌)
・ホームページ
詳細(プログラム・申込方法等)はhttps://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji1b.htmlをご覧下さい。
・参加費
無料
・お問合せ
一般社団法人 セメント協会 研究所 技術情報グループ
TEL 03-3914-2692
E-mail jca_event@jcassoc.or.jp
【土木学会】<土木学会と日本建築学会の連携に関するアンケートへの協力お願い>
土木学会と日本建築学会は、各地で頻発する大規模自然災害や長引くコロナ禍に対応し、土木インフラや建築、都市の在り方をより多角的に連携して調査研究していくため、昨年度覚書を交わし、両学会が協働するためのタスクフォース(委員長:上田多門(土木学会会長)、野口貴文(日本建築学会副会長)の2名体制)を設置しました。タスクフォースでは、両学会の連携に関する意識調査、問題の所在を明らかにするため、アンケートを実施いたしますので、ご協力よろしくお願いします。アンケートの集計にあたっては個人情報が特定されない形で処理いたします。
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■アンケート回答先(Google Forms)
https://forms.gle/8LR8ybuGPWDb7yPX8
■回答期限:2022年10月16日(日)
※アンケートは5分程度でお答えいただけます。
※アンケートの結果は、12月12日に開催の土木学会・日本建築学会連携キックオフシンポジウムにおいて公表する予定です。
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