逆L型擁壁の安定計算

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お世話になります。
逆L型擁壁の安定計算について教えてください。

逆L型擁壁の底版前面(つま先)側で別のコンクリート擁壁と接することになり、動くことができない場合、転倒、滑動の照査は必要でしょうか。
ご意見のほか、計算例等があれば教えてください。

よろしくお願いします。

コメント

#10316

現実には動かないでしょうけど、前面に何もない前提で計算するのが一般的ですね。
擁壁工指針でも根入れの効果は期待しないので。

#10317

他の方が言われている通りです

これに特化した計算例はないと思われます
普通の計算になります