コンクリート表面のセパ後処理について
コンクリート表面にできるセパ後の窪みの処理について教えてください。
コンクリート表面から3mm程度残して埋めてあるのを見かけますが、私は表面まで埋めるのが良いと思いますが、どのようにするのがよいかお教えください
コンクリート表面にできるセパ後の窪みの処理について教えてください。
コンクリート表面から3mm程度残して埋めてあるのを見かけますが、私は表面まで埋めるのが良いと思いますが、どのようにするのがよいかお教えください
現在、場所打ち杭の施工中です。生コン打設完了後の杭頭処理の時期を養生1週間程度と
考えています。他の技術者から聞くと2週間程度あけるようなのですが、強度とか最低日数など規定があるのでしょうか?それと、これは後学のために聞きたいのですが、場所打ち杭の場合の単位水量は最大いくらなのでしょうか?(ちなみに今回の発注者は、175kgと言っています)
・リンク先
http://www.sinfonica.or.jp/assist/index.html
(8月24日より本年度実施要領掲載予定)
・内容
(財)統計情報研究開発センター(略称 シンフォニカ)では、統計利用の進歩、発達に資することを目的として、GIS(地理情報システム)と統計情報の一体的利用に関する活動に積極的に取り組み、統計GISの推進・普及に貢献のあった個人・団体を表彰する「シンフォニカ統計GIS活動奨励賞」、及び若手研究者を対象とした公募型助成事業「シンフォニカ統計GIS研究助成」を、平成17年度から毎年実施しています。
詳細は、当財団Webサイト(http://www.sinfonica.or.jp/)をご覧ください。
(1)シンフォニカ統計GIS活動奨励賞
統計・GISに関連する分野の活動に積極的に取り組み、当該活動を通じて統計
GISの推進・普及に相当の成果を挙げ、又は相当の成果が期待できると認められ
る個人又は団体等を対象に授与するもので、候補者の推薦を受け付けています。
(2)シンフォニカ統計GIS研究助成
大学又は研究機関において、統計・GISに関連する研究に従事する若手研究者
(教員・大学院生・研究者)を対象に、統計・GISに関わる研究・開発について
研究助成金を支給するものです、助成申請を受け付けています。
問い合わせ
(財)統計情報研究開発センター 統計GIS奨励・助成事務局
TEL 03-3234-7471
投稿締切期日:2009年10月30日
詳細URL: http://committees.jsce.or.jp/education02/
土木学会教育企画・人材育成委員会では,2008年度より土木学会「教育論文集」を創刊し,技術教育法の改善,新たな教育の狙い,教育・人材育成の手法,教育・人材育成の実践など,教育と人材育成の取り組みに関する研究などの報告の場を提供しております.また,高等専門学校,大学,ならびに大学院の高等教育のみならず,初中等教育,高校教育,生涯学習,継続教育,男女参画教育,産業界教育,倫理教育,組織内教育など,社会での教育活動も範疇として,その新たな取り組みを広く読者に反映することを目的としています.「教育論文集」は土木学会論文集の一翼を担うべく,ピア・レビューを実施し,教育企画・人材育成に関する品質の高い論文を内外に発信する論文集として位置付けられております.教育機関に携わる方々はもちろんのこと,広く人材育成にかかわる方々にも積極的に講読や投稿を頂き,土木・建設業界ならびに社会における人材育成のさらなる活性と進展を目指すものです.
皆様からの奮っての投稿をお願い申し上げます.
土木学会教育論文集は,土木学会論文集編集委員会が定める「土木学会委員会論文集の満たすべき基準」を満足しており,土木学会論文集の再編に伴い,土木学会論文集H部門「教育論文集」として再編の予定です.
貴方がそれが専門分野でそれなりのことを知りたければ代価をはらうかそれなりの先生について勉強をするべきです・・・そうでないと説明の付かないことをしてしまう恐れがあります
改革のプロ上山信一先生(大阪府特別顧問です)を紹介しておきます。
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/index.html
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/ueyama-lecture.htm
縦のものを横にする
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/051031_nikkei_ningen.pdf
自分改革
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/article1/01062006syourinji.pdf
前例を打ち破るには
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/article1/200607president.pdf
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/ueyama-article_1.htm
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/ueyama_article.htm
大阪府の改革
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/article/ueyama-ronten2009.pdf
大阪市の改革
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/Document/nikkei_gov.pdf
http://ueyama.sfc.keio.ac.jp/ueyama/ueyama-osaka.htm
土木学会のカイゼン改革のヒントが一杯つまっていると思います。
土木学会関西支部ではFCCというのがあります。
http://www.fcc-kansai.com/about_
FCCブログです。宇沢弘文先生の講演内容が記載されています。非常に素晴らしい内容が載っています。
http://www.hnpo.comsapo.net/weblog/RedirectServlet?npoURL=fcc-kansai
リンク集
http://www.fcc-kansai.com/lin_
FCCの進化版のCVVです。イベントにも積極的に取り組んでおります。
http://www.cvv.jp/
各企業のCSRも今後の土木学会の活動の参考になりそうですね。
鹿島建設
http://www.kajima.co.jp/csr/index-j.html
カジマキッズ
http://www.kajima.co.jp/csr/report/2007/pdf/kajimakids.pdf
http://www.kajima.co.jp/csr/report/2008/pdf/kajimakids.pdf
大林組
http://www.obayashi.co.jp/envandsoc/index.html
清水建設
http://www.shimz.co.jp/csr/index.html
高速道路の無料化が無責任にも喧伝されている。
もっともひどい俗説は、17日のテレビ朝日で猪瀬氏と対峙した山崎養生なる評論家。
根拠のない数値で口角泡を飛ばし、さすがの猪瀬氏もあきれ気味の様子。
さて本論です。
無料化によって、需要が拡大、高速道路の建設需要が喚起されるのは目に見えていることです。建設会社にとって民主党の主張は願ってもない仕組みの導入ではないでしょうか?(悪いことではないでしょうが)
しかし問題は、道路の需要拡大→道路建設→自動車利用者の増大→鉄道の衰退→さらに自動車需要拡大といったサイクルに入るでしょう。
子孫に負の財産が残りそうです。
土木計画学からの発信が期待されます。
森靖之
国立科学博物館 産業技術史講座
「エスカレーター技術発展の歩み」
開催のご案内
エスカレーターの原理的アイデアは1850年代の米国で誕生し、実用機の原型は1900年のパリ万国博に出展された。以来1世紀余、幾多の改善を重ねながら建物の階間を結ぶ輸送手段として、或いは駅等で大量の人をさばく動線の要として定着してきた。現在、日本には約6万台のエスカレーターが稼働し、1日に延1億人以上を運んでいると推計される。誰もが自由に利用できる便利さの一方で、ドアがなく可動部が露出という構造的な特徴のために、安全性向上は製品誕生以来の課題であった。この講座ではアイデア誕生から今日に至るまでの技術発展の歴史を紹介する。
日時:平成21年11月14日(土) 14時00分〜16時00分
会場:国立科学博物館(上野) 地球館 3階講義室
講師:後藤 茂(前・産業技術史資料情報センター・支援研究員)
募集:40名(高校生以上一般向)
申込方法:往復はがき、もしくは、下記ウェブサイトから
平成21年10月24日締切(消印有効)
入館にあたり、通常入館料
一般・大学生 600円。
高校生・満65歳以上の方は無料
(年齢が分かる証明書等を提示)
が必要です。
申込・問合せ先
国立科学博物館 学習企画・調整課 学習支援事業担当
住所:〒110-8718 台東区上野公園7-20
電話:03-5814-9888
申込ウェブサイト:
http://sts.kahaku.go.jp/diversity/lecture/index.php
往復はがきの場合(1)11月14日:産業技術史講座、(2)参加者氏名、(3)住所(返信用にも)、(4)電話番号、(5)年齢、(6)職業又は学年、を記入。応募者多数の場合は抽選。グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。
関連ホームページ 「国立科学博物館―産業技術史資料情報センター―」
http://sts.kahaku.go.jp/