ケーソン工事における函内作業について
ニューマチックケーソン工事において、函内圧1MPa以上の一日2回作業で、
一回目作業終了後休憩と業務間ガス圧減少時間を含めた時間を経て二回目の作業に入った。
・この時、業務間ガス圧減少時間と休憩(食事とも)別々に考えなければならない
・業務間ガス圧減少時間と休憩時間は合算してもよい
どちらですか?教えてください。宜しくお願い致します。
ニューマチックケーソン工事において、函内圧1MPa以上の一日2回作業で、
一回目作業終了後休憩と業務間ガス圧減少時間を含めた時間を経て二回目の作業に入った。
・この時、業務間ガス圧減少時間と休憩(食事とも)別々に考えなければならない
・業務間ガス圧減少時間と休憩時間は合算してもよい
どちらですか?教えてください。宜しくお願い致します。
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「環境リスクマネジメント」分野の教授公募のご案内
徳島大学総合科学部教授(物質・環境コース代表) 関澤 純
電子メールアドレス: sekizawa@ias.tokushima-u.ac.jp
徳島大学総合科学部では、文理融合、学際的教育研究を柱とする将来計画
の中核を担うプログラムのひとつとして、環境総合プログラムの立ち上げを構想して
います。大学院博士前期および後期過程における創生総合科学専攻の一環と
して、環境調和型社会形成に関わる分野で、相当の実績を持っておられ、幅広く
研究教育をリードする人材の確保を目指しています。物質やエネルギーの循環、
環境負荷軽減、参加型意思決定と自主管理型社会形成など、環境リスク管理
マネジメントをご専門(全部出なくても良い)とされる教授としてご活躍いただける方を
求めます。
詳細は応募要項をご覧いただきたく思いますが、応募期限は3月16日となって
います。
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環境マネジメント教員募集要項
1 所属 総合科学部
2 専門分野 環境マネジメント(環境政策を含む)
3 担当授業科目 大学院科目:「環境マネジメント特論・同演習」,なお「環境科学」「環境政策特論・同演習」を担当できることが望ましい。
学部専門科目:環境科学系専門科目
全学共通教育科目:環境科学系科目
平成20年度に大学院博士後期課程設置の計画が進行中であり,担当授業科目は変更されることがあります。
4 職種 教授
5 募集人員 1名
6 任用予定日 平成20年4月1日
7 応募資格 (1) 博士の学位を有する者又はこれに準ずる者
(2) 大学院博士後期課程の研究指導教員たりうる者
8 提出書類 (1) 教員選考申請書(写真貼付)(別紙様式1)
(2) 研究業績書(別紙様式2)
(3) 教育業績書(別紙様式3)
(4) 著書,研究論文その他の研究業績(別刷り又はコピーで可)
(5) その他必要と認めるものは,後ほど依頼することがあります。
※別紙様式は研究者人材データベース(http://jrecin.jst.go.jp)からダウンロード 出来ます。
9 応募期限 平成19年3月16日(金)17時30分(必着)
10 選考方法 書類選考による。ただし,選考の段階で面接・講演会等を行うことがあります。
※徳島大学総合科学部の教員選考においては,国籍,性別及び
ハンディキャップ等による差別を排除し,真に優秀な人材を採用すべく,公正な選考を行っています。
11 応募書類の提出先
〒770-8501 徳島市新蔵町2丁目24番地
徳島大学総務部人事課人事第一係あて
郵送の場合は,必ず「書留」又は「配達記録」にし,封筒の表に「環境マネジメント教員応募」と朱書すること
12 応募,その他給与等に関する問い合わせ先
徳島大学総務部人事課人事第一係 jnjin1k@jim.tokushima-u.ac.jp
TEL 088-656-8601 イチ
FAX 088-656-7019
※ 本件については,研究者人材データベース(http://jrecin.jst.go.jp)にも掲載し
ています。
今年度の研究成果について下記の要領で報告会を実施いたします。今回の成果報告会は、四年目となる今年度の活動成果を見ていただくとともに、COE拠点の活動報告,循環型社会の形成を支援する計画ツール開発,最終処分場の科学,環境にやさしい廃棄物処理技術と循環型社会に適した新素材の開発についての報告を行います。また外部からコメンテーターをお招きし,質問や意見などを交換できる活発な報告会にしたいと考えています。是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。
■ 日 時:平成19年3月20日(火) 10:00〜17:15(受付 午前9時30分〜)
■ 場 所:岡山大学創立50周年記念館(岡山市津島中1-1-1)
■ 主 催:岡山大学,岡山大学21世紀COEプログラム「循環型社会への戦略的廃棄物マネジメント」
■ 申 込:http://www.sswmss.jp/delegate/07-03-20.html
【プログラム】
10:00 開会
10:10 COE拠点の活動報告
10:30 循環型社会の形成を支援する計画ツール開発
12:00 昼食 兼ポスターセッション
13:00 最終処分場の科学
14:50 環境にやさしい廃棄物処理技術と循環型社会に適した新素材の開発
17:10 閉会
【お問合せ先】
岡山大学COE事務局
〒700-8530 岡山市津島中3-1-1 環境理工学部内
secretary@sswmss.jp
http://www.sswmss.jp
国境なき技師団・第1回「定例セミナー」を3/16(金)午後2時から開催致します。
地震や洪水など悲惨な自然災害の報道は時とともに急速に冷めていきます。しかし、いったん傷ついた地形が数十年、場合によっては世紀を越えて変化し続け、様々な課題をもたらしていることはほとんど報道されません。その中で時間との戦いである緊急復興ばかりでなく、営々と続く国土保全、さらに防災の仕組みづくりに多くの優れた技術者が地道な努力を積み上げています。
世界の被害地震の1割強が発生し、年間降雨量1800mmと世界平均の730mmを越えるわが国にあって、これらの技術者の活躍は目立たないけれども、世界に誇るべきものだと信じています。この技術を高く評価し、世界に発信するとともに、世界の災害の復興や防災にも、培われたノウハウや教訓がぜひ活かされてほしいと思うのは私たち国土保全等の社会インフラを担う技術者に共通する望みなのではないでしょうか?
NPO「国境なき技師団」(略称:EWB-J、理事長:小長井一男 東京大学)は、昨年の6月13日に東京都から特定非営利活動法人(NPO)に認証され、7月7日に法人設立登記を完了し、正式にその活動を開始しました。まだスタートしたばかりの私たちの活動の一端を紹介するとともに、特別講演、パネルディスカッションを通して様々な分野の多くの方々のご理解とご支援をいただくべく、定例セミナーを年2回開催することにいたしました。
第1回目の定例セミナーを下記の要領で開催いたしますので、奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。
○ 日時:平成19年3月16日(金) 14:00〜17:00(セミナー)
17:00〜18:30(懇親会)
○ 場所:東京大学生産技術研究所 コンベンションホール
(東京都目黒区駒場4−6−1)
地図・アクセス http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/map/komaba.html
○ 主催:NPO国境なき技師団
後援:(社)土木学会 (社)日本建築学会 (社)地盤工学会 日本地震工学会
○ プログラム:
14:00〜14:20 「開会挨拶」と「NPO国境なき技師団設立趣旨と今後の活動」:小長井 一男 EWB-J理事長(東京大学教授)
14:20〜14:40 「NPO国境なき技師団活動報告(1)防災教育支援」:国崎 信江 EWB-J理事(危機管理対策アドバイザー)
14:40〜15:00 「NPO国境なき技師団活動報告(2)技術支援(建築)」:西川 孝夫 EWB-J理事(東京都立大学名誉教授)
15:00〜15:20 「NPO国境なき技師団活動報告(3)技術支援(土木)」:三輪 滋 EWB-J委員(飛島建設?技術研究所長)
15:20〜15:30 休憩
15:30〜16:10 「特別講演(1)ジャパン・プラットフォームの仕組みと活動概要」
高松 幸司 認定NPOジャパン・プラットフォーム事務局長
16:10〜16:50 「特別講演(2)自然災害の現状と対策」
濱田 政則 EWB-J理事(早稲田大学教授、土木学会長)
16:50〜17:00 休憩
17:00〜18:30 懇親会
○ 定員:200名(申込締切日:3月5日、定員になり次第締切予定)
○ 会費:(1)セミナー参加費 無料、(2)懇親会参加費 1,000円
○ 申込方法:(1)氏名(2)所属(3)連絡先(電話及びファックス番号)(4)E-mailアドレス(ない方
は結構です)(5)懇親会への出・欠を明記の上、メールあるいはファックスで下記宛にお申込下さい。
E-mail:information@ewb-japan.org
FAX:03−6912−2711
○ 問合せ先:EWB-J事務局 松尾全士 TEL/FAX 03-6912-2711 E-mail matsuo@ewb-japan.org
プレミアム10 「あしたをつかめSP ここが舞台だ〜東京・高速道路の建設現場〜」が
2/24(土)午後5時からNHK総合テレビで再々放送されます。
平成19年2月8日 首都高速道路(株)
成人の日(平成19 年1 月8 日)の夜10 時、NHK 総合テレビの全国ネットにて弊社が取材・撮影に協力した番組が放映され、また1月20 日に再放送されましたが、この度、好評につき再々放送が決定いたしましたのでお知らせいたします。
この番組は、東京の都心部で建設の進む首都高速道路のトンネル工事現場を舞台に、そこに関わるさまざまな若者の仕事や人生への思いを描き出したもので、「成人の日」に、日本の若者たちを、そして、未来の日本を応援する企画番組となっています。
学歴や年齢に関係なく、自分の力で夢ややりがいをつかもうとしている若者たちの等身大の姿を通して、一歩ずつ前進しながら生きていくことの楽しさをお伝えしています。
ご覧いただければ幸いです。
○ 番組名 : プレミアム10 「あしたをつかめSP ここが舞台だ〜東京・高速道路の建設現場〜」
○ 日 時 : 平成19年2月24日(土) 17:00〜17:59 NHK総合テレビ
○ 登場する職種 : 鳶鍛冶、左官、凍結工、シールド工、警備、鉄筋工、橋脚鳶、現場監督、鳶、巡回パトロール、現場コーディネーター他
○ 番組URL : http://www.nhk.or.jp/premium10/
テールアルメの支持力に対する安全率は2.0となっています。
現場で平板載荷試験により確認する予定ですが、
平板載荷試験による極限支持力/2.0>許容支持力(計算値)が確認されればOKでしょうか。
一般的に長期許容支持力=極限支持力/3.0なので上記で良いのか困惑しているところです。
また、基礎地盤は軟岩を想定しており、計算による許容支持力が960kN/?必要となります。
ご鞭撻をよろしくお願いします。
東海地震等の巨大地震による大規模な津波被害が懸念されており、津波に対する建築物の防災機能・性能に関心が高まっています。
(財)日本建築センターはこの課題に積極的に取り組んできており、その成果を基に標記セミナー・パネルディスカッションを開催し、「津波避難ビルとして設計する場合及び既存ビルを津波避難ビルとして改修する場合の要件(構造・避難)」について情報提供し、意見交換していただくこととしました。
開催要領は下記のとおりです。
◆主催 財団法人 日本建築センター
◆後援 財団法人 日本建築防災協会
◆日時 平成19年3月2日(金) 13:00〜16:40
◆講師 今村 文彦(東北大学災害制御研究センター教授)、中埜 良昭(東京大学生産技術研究所教授)、長谷見 雄二(早稲田大学理工学術院(建築)教授)、柳 敏幸(静岡県都市住宅部建築安全推進室 主幹)
◆会場 東京/住宅金融公庫 すまい・るホール
◆定員 定員250名
◆参加費 :
(財)日本建築センター 情報交流会 正 会 員 1,500円(税込) 購読会員2,500円(税込)
(財)日本建築防災協会 情報交流制度 申込者 2,500円(税込)
一般 (会員等外) 3,000円(税込)
◆詳細 http://www.bcj.or.jp/c06/01/2006-25/2006-25.pdf
◆問合せ (財)日本建築センター 情報事業部
TEL:03-3432-0716 FAX:03-3434-7229
こんにちは。仙台市交通局東西線建設本部建設部建設課です。
平成17年12月20日に掲載していただきました「仙台市高速鉄道東西線 広瀬川橋りょう他設計競技」の第二次審査を平成19年2月12日(月・振休)に実施いたします。
同設計競技は、平成17年12月20日に公告し、全国から29作品の応募があり、平成18年7月23日に実施した第一次審査で第二次審査の対象として6作品に絞り込んでいます。
その6作品から最優秀作品を決定する第二次審査を下記の通り実施いたしますので、是非お出でください。
記
日時:平成19年2月12日(月・振休)
場所:せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア
(仙台市青葉区春日町2−1)
・ 当日は、応募された全29作品を展示します。
・ 審査の模様及び応募者が行うプレゼンテーションを公開しますので,
どなたでもご自由にご覧いただけます。
・ 審査は,選定委員会がメディアテーク内の別室で行います。
・ 公開は,審査等の模様を別室から1階会場に画像中継を行い,その内
容を解説員が同時解説する方法で行います。
詳しくは仙台市のホームページ「地下鉄東西線なんでもサイト」に掲載しております。
http://www.city.sendai.jp/toshi/touzaisenchousei/kyoryo/index.html
問い合わせ
仙台市交通局東西線建設本部建設部建設課建設第一係
〒980-0801 仙台市青葉区木町通一丁目4−15
電話:022(712)8363 FAX:022(224)0422
Mail:kot051520@city.sendai.jp
特別講演 「ハリケーン・カトリーナによる災害とその教訓」
講 師: コーネル大学 Tom O'Rourke教授
日 時: 平成19年3月7日(水) 15:00−17:00
場 所: 東京工業大学 大岡山キャンパス 西9号館3階W933室
(東急目黒線または大井町線大岡山駅下車5分)
言 語: 英語(同時通訳あり)
司 会: 東京工業大学 日下部 治 教授
参加費: 無料
申 込: 氏名、所属を記載し、下記のいずれかにより事前に申し込みください。
Mail: katrina@cuee.titech.ac.jp、Fax: 03-5734-3200
主 催: 文部科学省21世紀COE(Center Of Excellence)拠点
東工大都市地震工学センター(http://www.cuee.titech.ac.jp)
詳 細:http://www.cuee.titech.ac.jp/Japanese/Events/Data/event_070307.html
連絡先: 東京工業大学都市地震工学センター大岡山事務局
TEL:03-5734-3200
Mail: office@cuee.titech.ac.jp
講演概要:
2005年8月にアメリカ合衆国東南部を襲ったハリケーン・カトリーナは、ニューオルリンズ市の80%以上を水没させ、1800名以上の死者と250億ドル(2兆8千億円)の被害をもたらし、米国歴史上、最大の惨事となりました。本特別講演では、米国学士院ハリケーン・カトリーナ被害調査委員会委員を務め、第4回都市地震工学国際会議に来日されたTom O'Rourke教授を特別講師に迎えて、ハリケーン・カトリーナのもたらした災害の実態と歴史的背景、その社会基盤への影響と被害を拡大した要因、被害から学ぶ巨大複合災害への備えについて、専門家はもとより大学教職員、学生、一般市民の方々にとっても分かりやすくご講演頂く予定です。ふるって、ご参加頂ければ幸いです。
講師略歴:
同教授は、コーネル大学教授、米国学士院会員、前米国地震工学会(EERI)会長。専門は、ライフライン地震工学、地盤工学。その卓抜した業績と話術により、多数の国際会議で基調講演、招待講演を行なうとともに、学協会から様々な賞を授与されている。
独立行政法人建築研究所では、毎年講演会を開催しているところですが、今年度も3月16日(金)に下記要領で開催する運びになりました。
平成18年度建築研究所講演会
〜「建築・住宅・都市を巡る先導研究の現状と展望」〜
●日時:3/16(金) 10:00〜17:15(開場9:40)
●会場:有楽町マリオン11F朝日ホール(東京都千代田区有楽町2−5−1)
●特別講演 『 「箱の家」からエコハウスへ 』
東京大学教授・建築家 難波和彦氏
●入場料:無料。
詳細はリンク先アドレス参照
http://www.kenken.go.jp/japanese/information/information/event/koenkai/h18/index.htm